おとこのこが、1人でおばあちゃんの家に行く為に、自分の家から、とにかくまっすぐまっすぐと歩きながら、冒険をするお話です。 じゅん君は、この絵本で、“まっすぐ”という言葉を理解しました。 この絵本が、彼のブームの頃は、部屋の中を歩いたり、外でお散歩しながら、よく、独り言で 「まっすぐ まっすぐ」 と、呟いていました。 私は、そんな彼の姿を見るのも好きです♪