2004年7月30日

先日お話した、じゅん君の入院生活ですが・・・・
27日に入院し、28日に手術、そして、今日、退院しました。

じゅん君の手は、両方とも、グルグル包帯を巻いていますが、無事家に戻ってこれました。
麻酔が切れた時のじゅん君は、大興奮で大変でしたが、私は、一仕事終えた・・・と、ホッとして、体の力が抜けております。

じゅん君は、かなり頑張りました。
頑張りすぎで、少し心に傷が残ってしまいました。
まだ、情緒不安定です。
時々、思い出し、目に涙を貯める彼・・・・その傷を、ゆっくりと治すのが、今後の私の仕事かな。
そして、早く手の傷も治ったら、暑くとも、外遊びをさせてあげたいです。

2004年7月22日

ちょっと、凹んでいます。
実は、来週から、じゅん君が手術のために、入院します。
手の指の骨が、少し変形していて、それを直す手術です。
小さなうちに、変な骨を取り除いておくと、何の問題もないそうなので、手術することになりました。
この手術は、半年ほど前に、決まっていました。
「治るとわかった上での、手術だから」
と、気楽に考えるようにと、心がけていたのですが、いざ、その日が近づいてくると、心がソワソワしてきています。

先日、手術前の検査で、通院してきました。
採血もしたのですが、じゅん君と、相性の悪い看護婦さんに当たってしまいました。
上手く血管が見つからず、3度も針を刺し、やっと、採血が終わりました。
最初は、
「頑張るよ!」と、手を差し出していたじゅん君が、途中から痛がり、「やめて〜〜〜!!」大泣き。
最後には、「お母さん、助けて〜〜〜ッ!!」と、叫びだし、私も目頭が熱くなっていました。
その間中、ず〜っと手をにぎっていたのですが、何も出来なかった。
今から思うと、看護婦さんを代えてもらえば良かったのかな・・・後悔するばかりです。

手術は、先日の採血より辛いのかな??
じゅん君は、その手術の辛さに耐えれるかな??
両手の手術なので、きっとしばらくの間は、自分の思い通りにならず、じゅん君は、ストレスを感じるだろうな〜。
私は、そんな彼をちゃんと支えてあげれるかな??
頭の中で、不安がよぎります。
母親ですから、頑張るつもりですが、採血の時のじゅん君の顔を思い出すと、胸がイッパイになります。

2004年7月20日


☆客室から見た夜景です。
綺麗でした♪
RIKA夫婦、結婚5周年を迎えました。

あっという間の5年・・・色々あったけど、短かった。
この調子だと、10年もすぐに来そうな気がします。
その頃、RIKAファミリーは、どんな生活をしているのだろう・・・。
その時も、家庭に笑顔がありますように。
お祝いにと、18〜19日にかけて、帝国ホテル大阪に宿泊してきました。
また、利用したいと思う良いホテルでした。
まだ、オーストラリア旅行のホテルレポートもできていないのですが(^-^; 
今回のホテルも、ホテル気分で紹介しています。
よろしければ、ご覧ください♪

2004年7月12日



ここのところのマイブームミュージック・・・
“STEVIE WONDER〜SONG REVIEW”です。
何気に、我が家のCDコレクションから、見つけ出し、聞き始めました。
たぶん、結婚前に、主人が買ったものでしょう。
今も、このCDを聞いています。
懐かしいリズムが、優しく耳に響いています♪


梅雨が、あけたようですね。
広島の明日からの1週間予報は、『晴れ時々曇りマーク』ばかりで、最高気温は、毎日32度を超え、最低気温でも、25度前後とのこと。
あ〜〜っ、恐ろしい(^-^;
いつも遊びに来てくださっている凛香さんが、BBSに、

わたしのサイトの日記に、「紫蘇ジュース」の写真と、RIKAさんのことを、ちょこっとかかせてもらいました。
もう、今年3回もつくってしまっています。
何気に回りでもはやってる?(笑

との書き込みをくださいました。
凛香さん、ありがとうございます。

私も、去年同様に、今年も作りました。
お気に入りの八百屋で購入した赤紫蘇で作ると、去年より濃く、美味しいものが出来上がりました。
このジュースで、夏を乗り切るぞ!!

☆この紫蘇ジュースのレシピですが、去年の9月の日記で紹介しています。
もしよろしければ、ご覧ください。

2004年7月11日

1週間ほど前から、今までは朝にしていた洗濯を、夕方にしています。

きっかけは、お友達が、朝に洗濯を干すと、「日に焼けるでしょ〜」というアドバイスをくれたことでした。
夕方にすると、、バタバタと忙しい朝の仕事が1つ減り、ストレスも減りました。
あとネッ、洗濯物を干すためにベランダに出て、他のマンションの住人の、夕飯の香りを楽しむようにもなりました♪

「あっ、どこかの家は、カレーライスだ!」
「煮物の良い香り♪何の煮物だろう??」
「オッ☆お魚を焼いてるぞ!!」

中学生や高校生の頃、下校途中でも、こんな香りを、同じように楽しんでいたな・・・。
ちょっと懐かしい気持ちにもなれる私なのでした。