小さな恋人との時間☆[じゅん君の出来事]
(2006-01-05 23:34:00) by RIKA


今日は、主人の仕事始めの日。
まだまだ本調子ではなさそうですが、どうにか仕事に行きました。

私は、久しぶりに外出したくなり、じゅん君とデート・・・高崎駅に出て、ブラブラとショッピングをして過ごしました。
じゅん君連れなので、もちろんフットワークは悪いです(苦笑)
だけど、一緒にランチをして、ティータイムには「美味しいね♪」と言い合いながらケーキを食べ、GAPでそれぞれのジーンズとお揃いの帽子を購入して帰宅しました。

ジーンズを買うにあたって、私は4本のジーンズを試着。
それに負けじと(!?)じゅん君も、4本自ら試着して、前からだけでなく(私の真似をして)横向きと後ろからの自分のジーンズ姿を鏡でチェックして、自分でお気に入りを選びました(笑)
買った帽子をすぐかぶったじゅん君・・・その後に寄ったフラワーショップで、店員のお姉さんに
「この帽子、買ったんだ♪オレに似合うでしょ!」
と、話し出すのには、これまた笑えました。
とってもとっても楽しい1日でした♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は、もう1つ・・・
最近寝る時、じゅん君はよく私に唄を歌ってくれます。

いつもそばにいるよ 君を笑わせるから♪

桜(河口恭吾)を唄って、私の心を暖かくしてくれることもあります。
でも、幼稚園児の楽しいネタ(!?)う●ち、おしっこ、おなら、を羅列した自作の唄を歌って、私を困らせることも・・・。

そして、今夜は

オレが結婚したら、一緒に4階建ての家を建てようぜ〜♪
嬉しいでしょ〜♪

と、自作の唄を歌ってくれました。
「ありがとう」と彼に言い、嬉しく思いながらも
「それって同居してくれるってこと!?それじゃあ、私と気の会う奥さんを見つけてね!!」
と、心の中でつぶやいてしまいました(笑)
じゅん君、そのあなたの母・RIKAへの優しさに、心から感謝しています。


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