| 群馬に引越ししてはや1年、RIKAファミリーは日光へ向かいました☆ 私の両親は全国津々浦々周ったと自負する、旅行好きです。 そんな両親に群馬県にお引越しが決まったことを伝えた去年、 「それなら、ぜひ、日光には行きなさい!」 と、言われ、 「えっ?まずは旅行先のアドバイスですか?!さすが我が両親!」 と、苦笑したことを思い出します。 どうやらRIKAの“旅行好き”は親譲りのようです。 そんな、父&母に負けない程、日光を中心に鬼怒川や宇都宮など、栃木県を満喫してきたつもりです♪ もし、もろしければ、そんなRIKAファミリーの日光・栃木県旅行をご覧ください。 |
| 9/29 |
自宅発 (群馬県) ↓ 日光到着 |
主人の運転で栃木県へ向け出発。 <大間々(みどり市)> “めん処あらた”にて冷しうどんを食べる。<日光> “いろは坂”を通り“中禅寺湖”そして“華厳の滝”へ。 |
| 9/30 | 日光市内 ↓ 鬼怒川 ↓ 日光市内 |
<日光> “日光東照宮”をはじめ、日光の社寺を見学。<鬼怒川> “鬼怒川ライン下り”を楽しむ。 |
| 10/1 |
日光発 ↓ 宇都宮 ↓ 佐野 ↓ 帰宅 (群馬県) |
<日光街道(杉並木)> <宇都宮> “みんみん本店”で餃子を食べる。<佐野> “プレミアム・アウトレット”でショッピング♪帰宅。 |
RECORD 02
いざ出発!
| 午後からお休みをとった主人が帰宅後、すぐに車で我が家を出て、いざ出発!! |

| 彼岸花が、田んぼのあぜ道などに美しく咲くこの季節・・・ その花を愛で、農家の方がお米の収穫をされているのを横目に、桐生を抜け、渡良瀬渓谷鉄道に沿って、日光への旅行が始まりました♪ |
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| そうそう!道中、遅めのランチにと、大間々(みどり市)の「めん処あらた」で冷しうどんを食べました。 午後2時頃だったでしょうか。 片田舎のその町で、その時間にお客さんが4組もいるお店・・・ 注文して待っていると、横のおばさんが、 「ここのおうどん、美味しいのよ!実は、昨日も来たの」 と、話しかけてくださいました。 その横では、お店の奥さんに、 「お母さんに、『美味しいから行ってみなさい!』と、言われて、祖母と来ました」 と、話すお孫さんの声が聞こえました。 期待が大きくなります♪ そして、出てきたおうどん・・・透明感とコシがあり、本当に美味しいおうどんでした。 美味しいだけでなく、お店の方と伴に、お客さんが笑顔になれる空気感のあるお店で、居心地が良かったです。 そして、 「出発してすぐに、そんな素敵なお店に出会えたのだから、きっとこの旅行は良いものになるに違いない!」 そんな思いを胸に、笑顔で車に乗り込んだRIKA夫婦でした☆ |
RECORD 03
いろは坂
| 主人は車を飛ばし、私は景色を楽しみ、じゅん君はご機嫌で唄を歌っている間に、日光に到着しました♪ |
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| まずは、紅葉の景色が美しいと有名ないろは坂を上り、中禅寺湖へ向かいます。 紅葉ですが、残念ながら「あともう一歩」といったところでした。 だから、 「きっとこの木の葉が色づいていたら、綺麗だよ!」 と、バーチャル紅葉狩りを楽しみしながらのドライブでした☆ |
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| それにしても、カーナビの地図を見ると、小腸を思い出させるほどに曲がりくねったジグザグの道・・・車酔いしやすい方には、かなりきついです。 実は、私も・・・(^_^;) でも、「い・ろ・は・・・・」の看板を探して夢中になれば、車酔い知らずで過ごせるかも!? |
RECORD 04
中禅寺湖
| 急な坂道を上り、「車酔いしまい!」と戦いながら、やっと中禅寺湖に到着しました。 出発が遅かったので、陽が沈む前に到着できるか心配したのですが、間に合いました☆ しかし、遊覧船や売店などは残念ながら閉まっていました。 |
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| 男体山の噴火によって生まれた中禅寺湖・・・ 「自然の力ってすごいなぁ」と、しばし眺めながら、ゆっくりした時間を過ごしました。 |
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| 中禅寺湖周辺でも、紅葉までもう1歩。 でも、男体山登拝講社大祭前に、綺麗に色づく赤い葉を見つけた時は、とても嬉しかったです☆ |
RECORD 05
華厳滝
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| 中禅寺湖の水が、大尻川となって流れ出し、大岩壁から一気に落下する壮大な滝が、華厳滝です。 華厳滝の長さは、97m。 その姿を上からでなく下から眺めるためのエレベーター(有料)があるため、それを利用。 地上から100m下に降り、滝を見てきました。 ちなみに、こちらのエレベーター、午後5時半でその日の営業が終わります。 私たちは、5時をちょうど過ぎた頃に到着し、どうにか間に合いました。 |
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| これは、一見の価値ありでです。 もしかして、体感の価値をいう言葉を使っても良いかも!? 力強い美しさをもった景色の中で、マイナスイオンによる癒しのパワーを感じ取れました。 また、この滝の水は、鬼怒川に流れ着くそう。 明日の予定に、鬼怒川ライン下りがあります。 「この滝を流れた水の上を、私は船で浮かぶのね♪」 と、思うと、より気持ちが盛り上がりました☆ |
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1日目の観光は、これでおしまい。 家族3人で 「凄いもの見たね〜!!」 なんて会話をしながら、いろは坂の帰路コースを辿り、日光金谷ホテルへ向かいました。 |
RECORD 06
神橋

| 2日目は、“日光の社寺”から観光スタートです。 ホテルを出て勇み足で坂を下ると、さっそく美しい朱塗りの橋・神橋が目に入りました。 神橋には、大谷川を渡ろうとした勝道上人が祈念すると、2匹の蛇が現れ、橋を作ったという伝説が残っています。 この橋、日本3奇橋(山口県錦帯橋、山梨県猿橋)の1つに数えられ、日光観光のシンボル的存在で、平成17年4月には、世界遺産登録されたそうです。 山口県錦帯橋には、観光に行ったことがあるので、2つは見たことに♪ いつか山梨県猿橋にも行き、この日本3奇矯を制覇してしまいたいな・・・・。 ちなみに現在「特別公開」ということで、渡橋(有料)することができます。 |
RECORD 07
日光の社寺・逍遥園と三仏堂
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神橋の道路向かい辺りに、森林の間にポッカリ口を開けた日光の社寺への入り口がありました。 「世界遺産 日光の社寺」と彫られた大きな石が置かれ、その後ろに上へと登る石段が続いています。 石段を登りきると三仏道と逍遥園、そして拝観料を納める窓口があり、さっそく拝観料を納めました。 さすがは世界中から観光客が訪れる日光、拝観料はお得なセットチケットになっていて、各社寺のチケットが連なり、地図まで記載されています。 まるでスタンプラリーのように、チケットの指示通りに周ることにしました。 |
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まずは逍遥園へ・・・。 |
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| ガーデニングに目覚めて初めてみる日本庭園でした。 ヨーロッパ人も憧れ、イングリッシュガーデンにも取り入れられている日本庭園・・・ そんなことを意識しながら、美しいお庭をお散歩しました。 それにしても、至る所にびっしりとコケが生やされていて、ビックリ☆ コケをマンベンなく生やすのって、難しいと聞いたことがあります。 そんなところからも、この庭の手のかけようを、垣間見ることが出来ました。 |
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| 次に三仏堂を拝観しました。 三仏というのは、千手観音菩薩、阿弥陀如来、馬頭観音菩薩のことで、その名の通りこれら三仏が祀られています。 もちろん先ほどのセットチケットで中に入って、寺院の方の説明付きで、三仏を見ることが出来ました。 その大きさに、ただただ見上げるばかり・・・・でも、気付くと手を合わせる私がいました。 |
RECORD 08
日光の社寺・日光東照宮
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| 東照宮を目指し、五重塔を横目に、一ノ鳥居を抜け、まずは表門にたどり着きました。 赤や緑の色、手の込んだ模様に、飾られた動物や「霊獣」達の彫り物、一つ目の門からその派手さに驚き、見とれてしまいました。 |
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| 表門をくぐって左手に「神厩舎」があり、中には神馬とされる白い馬がいました。 その上のほうをみると・・・いました!「見ざる・聞かざる・言わざる」で有名な三猿!! |
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そしてさらに奥に進むと、これもまた有名な「陽明門」に到着しました。 |
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| 508体の彫刻が飾られ、1日眺めても飽きないことから、別名「日暮らし門」といわれている「陽明門」。 これも派手さは相当なものでした。 |

| 唐門を抜けて、東照宮の本殿へ。 中は撮影禁止でしたので紹介できませんが、約100頭の龍が描かれた天井に圧倒されてしまいました。 |
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徳川家康が祀られているこの東照宮ですが、もともとは家康の遺言で簡素なものだったのを、3代将軍家光の指示で、このように立て替えられたとのこと。 3代目は派手好き!?だったのでしょうか。 |
RECORD 09
日光の社寺・二荒山神社

| 日光東照宮を抜け、二荒山神社へ向かう上新道に入ったとたん、ひとけが少なくなり、静寂した雰囲気になりました。 この高い杉並木の通りで、ちょっと一息・・・・。 |
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| 二荒山神社は勝道上人が創建したものを、2代将軍秀忠が造営したとのことで、東照宮とは違い、派手というよりも赤色が映えた美しい神社でした。 |
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| “夫婦円満”と記された2本の立派な杉の木があったので、手を合わせ、 「これからも、主人とず〜っと仲良く過ごしていけますように・・・」 と、祈願して、隣を見ると、これまた2本の立派な杉の横に、3本目の細い杉があり、 “家族円満”と記されているのを見つけました。 「あっ☆じゅん君も居る♪」 そんなことも思いながら、 「これからも、笑顔の絶えない家族でありますように・・」 と、手を合わせてきました。 |
RECORD 10
日光の社寺・大猷院

| 日光の社寺の中でも一番奥に位置する「大猷院」に到着しました。 ここには3代将軍家光が眠っています。 家光は「東照宮より勝らないように」と遺言を残していたそう。 建物は、それだけを見ると煌びやかで豪華ですが、遺言どおり規模は東照宮より小さなものになっていました。 |
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| みんな頑張って歩いて、日光の社寺巡りを終えました。 時計を見ると、午後1時過ぎ・・・お腹はペコペコ! 次は、楽しみにしていた湯波料理を食べに向かいました。 |
RECORD 11
「湯波」を食べる♪
| 古くから修験者や僧侶が集まった日光では、精進料理のたんぱく質の確保の食材そしてゆばが食されました。 これは、京都も同じですね。 日光と京都のゆば・・・原料は大豆で同じですが、まずは文字が違います。 京都は「湯葉」、日光では「湯波」と書きます。 そして、製法が少し異なるそう。 釜で煮上げた豆乳を煮詰め、表面に出来た膜を引き上げるという所まで同じなのですが、引き上げる方法が違うのです。 京都は、端の方から引き上げ、1枚で仕上げるのですが、日光はできた膜の真ん中から二つ折りにして引き上げるんですって! だから、日光の方が肉厚で、表面にシワが多くでき、そのシワが波のようだということで、「湯波」と書かれるようになったとも言われています。 |
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| 沢山のゆば料理店のある日光で、私たちは、日光総合支所(旧日光支庁舎本館)の隣にひっそりとたたずむ“ゆば料理・新松”で、ゆば料理をいただきました。 湯波づくしのお弁当・・・肉厚でしっかりした歯ごたえの湯波を堪能できました♪ |
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| 余談ですが・・・ この料亭の隣の日光総合支所(旧日光支庁舎本館)の建物は、大正8年、徳川家ゆかりの土地にちなみ「大名ホテル」という名のリゾートホテルとして設立されたのですが、不況と戦時下のもと経営が困難で閉めてしまったものです。 それを今、日光町が利用しています。 高台に建てられた存在感ある素敵な建物でした。 取り潰されることなく残され、良かったな・・・☆ |

| 次は、300年余りの歴史があり、三街道(御成街道、会津西街道、例幣使街道)に約3000本の杉の木が植えられた、総距離37kmもある日光杉並木を車で通り抜け、鬼怒川へ向かいました♪ |
RECORD 12
鬼怒川ライン下りと鬼怒川温泉
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| 到着後、まずは鬼怒川の川下りをしました。 川下り・・・関西では京都の保津川下りが有名ですが、私は初めての体験です☆ ドキドキしながら、船に乗り込んだのですが、お話の楽しい船頭さん、そのお話を大笑いし、暖かい雰囲気をつくる乗客の皆さんが揃う良いチームの船旅を、約40分間楽しみました。 |
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| ところで川を下った後の船は、どうやって運ぶかご存知ですか? 写真のように、川下まで行った船をトラックで川上まで運び、今度はクレーンで崖の下の川まで降ろしていました。 そうそう!レオナルド・デカオプリオも、お忍びで鬼怒川に来て、川下りをしたよう☆ 写真が貼ってありました♪ |
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☆もし鬼怒川ライン下りを楽しまれる予定でしたら、土日祝は混雑がよさうされますので、電話予約をされ ることをお勧めします。詳しくは、こちらをどうぞ! |
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| その後は、鬼怒川公園岩風呂へ! ワンコイン(500円)でポカポカ気分満喫! 少し川下りで冷えてしまった体を暖めて、2日目の予定を終えました☆ |
RECORD 13
宇都宮で餃子
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| 3日目の最初の予定は、ランチで美味しい餃子を食べること。 まずは、宇都宮に向かいました。 沢山の餃子店がひしめく宇都宮ですが、私たちは、「宇都宮みんみん本店」で餃子を食べることに! 11時半開店に合わせてお店に行くと、すでに長蛇の列が出来ていて、ビックリ☆ ですが、回転が早く30分後には、席に座っていました。 焼き餃子、水餃子、揚げ餃子・・・メニューにある全ての調理法の餃子を注文していただきました♪ どれも調理法が違うだけのシンプルな餃子なのですが、とっても美味しかったです。 餃子好きのじゅん君も、パクパク食べて大喜びしていました! 店内に「宇都宮餃子・2006オフィシャルマップ」という宇都宮餃子会加盟店が全て紹介された冊子がありました。 この冊子片手に、以前した“香川県うどん旅行”のように、“宇都宮市餃子旅行”なんてのも楽しいかも♪ |
RECORD 14
最後は、佐野へ!
| ここまでの旅行内容で、大満足のRIKAだったのですが、もう少し足を伸ばして、佐野へ! まずは、、プレミアム・アウトレットモールに行きました♪ |

| プレミアム・アウトレットモールではあいにくの雨でしたが、モール内はハロウィン一色。 子供イベントでしょうか?仮装した可愛らしい子供の列が「Trick or Treat!」と叫びながら通っていきました。 「買い物嫌いの主人に似合う服はないかな?こういう時に、一緒に選ばなくちゃ!」 と、モール内を回りましたが、帰る頃には気付くと両手に私のアイテムが(^_^;) だって、欲しかったBARCLAYのショップが入っていたんですもの・・・。 |
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そのまま帰る予定でしたが、佐野と言えば「佐野青竹手打ちラーメン」ということで、急遽食べて帰ることにしました。 |
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| 到着したのは「赤見屋本店」というお店です。 佐野ラーメンの特徴は青竹で打った太めのちぢれ麺ですが、この店の麺は細麺で、ゆで時間なんと数十秒とのこと。 細麺にだしがうまく絡み、美味しい♪ じゅん君はよほど気に入った様子で、すごい勢いで口に運んでいました。 店内は最近改装した様子で、過去に壁に貼ってあった来店有名人のサイン色紙は壁にはなくファイルされてありました。 今回の日光・栃木県旅行・・・名所巡りに、素敵なホテル、そして、最後にショッピング☆ 夢のような内容でした♪ 盛りだくさんの旅行でしたが、まだまだ栃木県には、魅力的なところがあります。 今度は、那須高原に行きたいな・・・。 |



































































